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出産育児一時金

更新日:2013年5月7日

 出産育児一時金とは、健康保険法に基づく保険給付として、健康保険や国民健康保険などの被保険者またはその扶養家族が出産したとき、経済的負担を軽減するために一定の金額が支給される制度です。

支給額

42万円

※産科医療補償制度に加入する病院などにおいて出産した場合に限ります。それ以外は39万円となります。
※妊娠12週目(85日)以降であれば、死産・流産でも支給対象になります。
※会社を退職後6か月以内に出産した方は、以前に加入している健康保険から支給されます(ただし1年以上継続して勤務していた場合に限る)。
※出産後2年で時効となり、申請ができなくなります。

支払方法(直接支払制度)

 かかった出産費用に出産育児一時金を充てることができるよう、原則として医療保険者から出産育児一時金が病院などに直接支払われる仕組みです。

詳しくは、ご加入の健康保険窓口へお問い合わせください。

四国中央市国民健康保険の方は、国保医療課へ(電話0896-28-6020)

申請方法

出産する医療機関で制度利用の申請をしてください。

出産費用が42万円以上の場合

不足分はご自身で医療機関へお支払いください。

出産費用が42万円未満の場合

差額分を、加入している健康保険へ請求できます。

直接支払制度を希望されない場合

退院時にいったん出産費用をご自身でご負担いただくようになります。出産後、申請し受給していただくようになります。

お問い合わせ

出産される方が加入している健康保険窓口

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