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取扱店登録申請前に必ずお読みください(注意事項等)

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記事ID:0017508 更新日:2021年4月5日更新

商品券の取扱について

商品券の取扱について

商品券の取扱について、次に掲げる事項をお読みいただき遵守してください。

(1)店舗内の見やすい場所に、取扱店を証するポスター等を掲示してください。

(2)商品券の対象となる取引においては、商品券の受取を拒まないでください。

(3)受け取った商品券には、事業者名及び利用日(受取日)を記入又は押印してください。

(4)ほかの事業者名及び利用日の記入又は押印がある商品券の受取を拒否してください。

(5)商品券の交換、譲渡及び売買を行わないでください。

(6)その他趣旨に反すると認める行為をしないでください。

※注意事項
 使用済商品券は取扱店舗様の責任におきまして、商品券裏面に店舗名、使用日を記入又は押印後、換金請求までの期間は、金庫等の安全な場所に確実に保管して下さい。

 

市民からの商品券の受取について

商品券の受取について、下記の事項をお読みいただき、遵守してください。

(1)商品券を受け取る際には、受け取って問題がないかの確認をしてください。色合いが明らかに違うなど、偽造された商品券と判別できる場合は、商品券の受取を拒否するとともに、その事実を速やかに警察に通報し、またその旨を市にも報告してください。

(2)商品券を受け取った時は、再流通を防止するため、商品券裏面に店舗名及び受取日を押印または記入してください。既に押印等があるものは、受取を拒否してください。

(3)商品券の交換及び売買は行わないでください。使用期間中における商品の売買、サービスの提供等の取引に使用された商品券のみ換金可能です。

(4)商品券額面以下の利用の場合であっても、お釣りは渡さないでください。

(5)不足分については、現金、クレジットカード、他の商品券等で受け取ってください。

(6)店舗で独自に商品券の対象外となる商品などを定める場合(特売品など)は、あらかじめ利用者が認識できるよう、陳列棚、チラシ等にその旨明示してください。

(7)使用期間を過ぎた商品券は受け取らないでください。

(8)登録された店舗名と商品券裏面の店舗名が異なると換金請求に応じられません。店舗名が変更になった場合は、直ちに市へ報告してください。

(9)商品券の盗難、紛失、滅失、破損又は偽造、模造等に対しての責任は、市は一切責を負いません。

対象とならない取引について

次に掲げる事項については、商品券での取引はできませんのでご留意ください。

(1)国税、地方税、使用料等の公租公課への支払

(2)商品券、ビール券、酒券、図書券、プリペイドカード、はがき、切手、印紙、電子マネー、宝くじ、パチンコ等の換金性があり、かつ広域的に流通しうるものを購入する取引

(3)たばこの購入に係る支払

(4)土地及び家屋の購入並びに家賃、地代及び駐車場代金に係る支払

(5)出資、有価証券の購入、保険診療対象となる医療費、処方箋により処方された薬代、又は金融機関への預け入れ等の消費に当たらない取引

(6)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条第5項に規定する性風俗関連特殊営業又はこれに類似する業において提供される役務への支払

(7)事業活動に伴い使用する原材料、機械類、仕入れ品等への支払

(8)キャンセルにより存在しなくなった取引に対する支払

(9)その他本事業の目的・趣旨から適切でないと市長が判断するものに対する支払

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