ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 健康・医療・福祉・年金 > 福祉 > 社会福祉 > 戦没者等の遺族に対する第十一回特別弔慰金の支給について

本文

戦没者等の遺族に対する第十一回特別弔慰金の支給について

16 平和と公正をすべての人に
印刷ページ表示
<外部リンク>
記事ID:0031424 更新日:2020年4月1日更新

戦没者等のご遺族の皆さまへ 第十一回特別弔慰金が支給されます

特別弔慰金の趣旨

今日の日本の平和と繁栄の礎となった戦没者等の尊い犠牲に思いをいたし、国として改めて弔慰の意を表すため、戦没者等のご遺族に特別弔慰金(記名国債)を支給するものです。

支給対象者

戦没者等の死亡当時のご遺族で、令和2年4月1日(基準日)において「恩給法による公務扶助料」や「戦傷病者戦没者遺族等援護法による遺族年金」等を受ける方がいない場合に、次の順番による先順位のご遺族お一人に支給されます。

1. 令和2年4月1日までに戦傷病者戦没者遺族等援護法による弔慰金の受給権を取得した方
2. 戦没者等の子
3. 戦没者等の(1)父母(2)孫(3)祖父母(4)兄弟姉妹
  ※戦没者等の死亡当時における生計関係の有無及び基準日における養子縁組、改氏婚の有無により、順番
   が入れ替わります。
4. 上記以外の三親等内親族
   ※戦没者等の兄弟姉妹の配偶者や甥、姪等で、戦没者等の死亡時まで引き続き1年以上生計関係を有し
   ていた人に限ります。

支給内容

額面25万円(5年償還の記名国債)

請求期間

令和2年4月1日から令和5年3月31日まで
※請求期間を過ぎると請求できなくなりますので、ご注意ください。

請求窓口

四国中央市生活福祉課及び各福祉窓口
※お住まいの市区町村の援護担当課が請求窓口となります。

皆さまのご意見を
お聞かせください

お求めの情報が充分掲載されていましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現はわかりやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?