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いったん全額自己負担したとき(療養費の支給)

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記事ID:0001971 更新日:2020年9月22日更新

次のような場合、かかった医療費を全額支払ったあと、国保の窓口へ申請して審査で認められれば、自己負担分を除いた額があとから支給されます。

保険証・印鑑(朱肉を使用するもの)・振込口座がわかるもの・個人番号がわかるものに加え、以下の「申請に必要なもの」をお持ちいただき申請手続きを行ってください。

国保料に滞納がある場合は、支給額を滞納分へ充当していただく場合があります。
申請先:国保医療課・各窓口センター

療養費が支給される場合
こんなとき 申請に必要なもの

医師が必要と認めて、コルセットなどの補装具を購入したとき

例:小児用治療用眼鏡、弾性ストッキング、練習用義足など

  • 医師の診断書または意見書(装着証明書を兼ねるもの)
  • 領収書(明細の記載が必要)
  • 靴型装具は当該装具の写真
急病などでやむを得ず、保険証を持たずに医療機関で受診したとき
  • 診療報酬明細書(レセプト)※傷病名が記載されたもの
  • 領収書

医師が必要と認めて、はり・きゅう・マッサージなどの施術を受けたとき

  こちらもご確認ください(はり・きゅうを受けるとき [PDFファイル/374KB]

  こちらもご確認ください(あんま・マッサージを受けるとき [PDFファイル/358KB]

  • 施術内容の明細がわかるもの
  • 医師の同意書
  • 領収書

骨折やねんざなどで、国保を扱っていない柔道整復師の施術を受けたとき

  こちらもご確認ください(柔道整復施術を受けるとき [PDFファイル/363KB]

  • 施術内容の明細がわかるもの
  • 医師の同意書(骨折・脱臼の場合)
  • 領収書
手術などで、医師が必要と認めて生血を輸血したとき
(第三者に限る)
  • 医師の診断書または意見書
  • 輸血用生血液受領証明書
  • 血液提供者の領収書

海外渡航中に医療機関にかかったとき
(治療目的の渡航は除く)

  こちらもご確認ください(国際疾病分類表 [PDFファイル/85KB]

お問い合わせ

四国中央市 国保医療課
住所:〒799-0497 四国中央市三島宮川4丁目6番55号

  • 国民健康保険係(国民健康保険について)電話:0896-28-6020
  • 後期高齢者医療係(後期高齢者医療について)電話:0896-28-6017
  • 福祉医療係(心身障がい者・こども・ひとり親家庭医療費について)電話:0896-28-6017
  • 収納係(保険料納付について)電話:0896-28-6019

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