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国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)の受賞について
受賞の概要
このたび、令和8年度(第19回)国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)において、下水道課の取組である「実証フィールドを通じた下水道DX技術の躍進と横展開」がアセットマネジメント部門賞を受賞し、令和8年9月10日(木曜日)に表彰式が行われます。
表彰式
令和8年9月10日(木曜日)13時15分~14時00分
場所
国土交通省(中央合同庁舎3号館)10階共用会議室(東京都千代田区)
共同受賞者(4者連名)
・四国中央市
・NTTインフラネット株式会社
・株式会社福山コンサルタント
・愛媛県流域水マネジメント強化プロジェクト分科会
・NTTインフラネット株式会社
・株式会社福山コンサルタント
・愛媛県流域水マネジメント強化プロジェクト分科会
受賞内容
『 実証フィールドを通じた下水道DX技術の躍進と横展開 』
・下水道DX技術を組み合わせることで相乗効果を生み、各技術がさらに進歩
・現地見学会・オンライン配信による下水道DX技術の横展開により、各自治体の取組を加速
※詳細は別紙参照
・現地見学会・オンライン配信による下水道DX技術の横展開により、各自治体の取組を加速
※詳細は別紙参照
報道発表資料
国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)とは
循環のみち下水道賞は、健全な水環境、資源・エネルギー循環を生み出す21世紀の下水道のコンセプト「循環のみち下水道」に基づく優れた取組に対し、平成20年度に創設された国土交通大臣賞です。
社会経済情勢の変化に対応し、多様な面から社会に貢献した優れた事例を表彰し広く発信することで、受賞者の功績を称えるとともに、他の多くの団体等でも同じ取組が行われ、全国的に「循環のみち下水道」が実現することを目指しています。
社会経済情勢の変化に対応し、多様な面から社会に貢献した優れた事例を表彰し広く発信することで、受賞者の功績を称えるとともに、他の多くの団体等でも同じ取組が行われ、全国的に「循環のみち下水道」が実現することを目指しています。
国土交通省報道発表<外部リンク>








