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四国中央市鳥獣被害防止計画の概要

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記事ID:0001642 更新日:2020年9月7日更新

鳥獣被害防止計画

 近年、鳥獣(イノシシ・ニホンジカ・ニホンザル)による農林水産被害が増加して、深刻な問題となっています。そこで四国中央市では、各関係機関で構成する「四国中央市鳥獣被害防止対策協議会」で協議し、四国中央市鳥獣被害防止計画を策定いたしました。
 有害鳥獣による農作物への被害防止と、今後の被害の未然防止や被害範囲の拡大を抑止するため、四国中央市鳥獣被害防止計画を策定し、被害対策の強化を図っています。
平成31年より3ヵ年の計画となっています。

計画内容

  1. 対象鳥獣の種類、被害防止計画の期間及び対象地域
  2. 鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止に関する基本的な方針
  3. 対象鳥獣の捕獲等に関する事項
  4. 防護柵の設置その他対象鳥獣の捕獲等以外の被害防止施策に関する事項
  5. 対象鳥獣による住民の生命、身体又は財産に係る被害が生じ、又は生じるおそれがある場合の対処に関する事項
  6. 捕獲等をした対象鳥獣の処理に関する事項
  7. 捕獲等をした対象鳥獣の食品としての利用等その有効な利用に関する事項
  8. 被害防止施策の実施体制に関する事項
  9. その他被害防止施策の実施に関し必要な事項