ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 子育て・教育 > 子育て > しこちゅー!子育て応援隊 > こども誰でも通園制度について

本文

こども誰でも通園制度について

3 すべての人に健康と福祉を
印刷ページ表示
<外部リンク>
記事ID:0054333 更新日:2026年2月26日更新

こども誰でも通園制度とは

こども誰でも通園制度

すべてのこどもの育ちを応援し、こどもの良質な成育環境を整備するとともに、すべての子育て家庭に対して、保護者の多様な働き方やライフスタイルにかかわらない形での支援を強化するため創設された新たな通園制度です。

こども誰でも通園制度とは [PDFファイル/571KB]

対象者

保育所等に通っていない0歳6ヶ月~満3歳未満のこどもが利用できます。

※保護者の就労状況は問いません。
※3歳の誕生日の前々日まで利用可能です。

利用時間

月10時間の枠内で時間単位で柔軟に利用可能です。

利用料金

1人1時間あたり300円

利用方法

令和8年3月2日より利用登録希望者の申請を随時受け付けています。

こども誰でも通園制度総合支援システム<外部リンク>から申請ください。

QR

※申請をいただいてから、アカウント発行のメールがお手元に届くまで、数日お時間をいただいております。
※1週間以上アカウント発行のメールが届かない場合は、下記お問い合わせまで、ご連絡いただきますようお願いします。

ご利用案内 [PDFファイル/875KB]

こども誰でも通園制度総合支援システムがご利用いただけない方は、乳児等支援給付(こども誰でも通園制度)認定申請書を記載の上、保育幼稚園課の窓口までご提出ください。

乳児等支援給付(こども誰でも通園制度)認定申請書 [PDFファイル/224KB]

利用開始まで

  1. 利用申請者が「こども誰でも通園制度総合支援システム」へ入力
  2. システムから利用申請者へユーザーID送信
  3. 利用申請者がメールの記載に従いシステムのパスワードを変更の上、利用する子どもの情報を入力
  4. 利用申請者がシステムにおいて利用希望施設との面談を予約
  5. 利用申請者と施設の面談の結果、利用可能であれば利用開始

※詳しくは利用者マニュアルをご覧ください。

利用者マニュアル [PDFファイル/3.27MB]

変更申請

こども誰でも通園制度総合支援システムで変更のできない、登録情報(住所や電話番号等)に変更がある場合は、認定変更届による申請が必要です。

乳児等支援給付認定変更届 [PDFファイル/54KB]

消滅申請

他の市区町村へ転出される際は、必ず消滅申請書を提出してください。
また、引っ越し先の市区町村へは再申請を行ってください。

乳児等支援給付認定消滅届出書 [PDFファイル/58KB]

利用のキャンセルについて

利用日前日(事業所の休業日である場合は利用直近の事業所が対応可能な日)の16時以降に行われたキャンセル申請は、利用時間枠を消費します。

キャンセルポリシー [PDFファイル/113KB]

実施施設

実施施設の情報をご紹介します。掲載している実施施設の情報をご確認ください。

実施施設一覧
施設名 施設類型 住所 対象年齢 事業開始日 詳細
中曽根保育園 保育所 中曽根町1489 6ヶ月~満3歳未満 令和8年4月1日 詳細 [PDFファイル/1.06MB]

参考

こども誰でも通園制度について(こども家庭庁)<外部リンク>

皆さまのご意見を
お聞かせください

お求めの情報が充分掲載されていましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現はわかりやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)