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12月11日木曜日、金生婦人会(宗次和歌子代表)は、大分市佐賀関で起きた大規模火災の復興を支援する義援金を寄付しました。
金生婦人会は、毎年チャリティーバザーを開催し、その売上金で地域の福祉向上に役立てようと支援をしており、今回は、その一環で義援金を寄付することにしました。
金生婦人会は「私たちはできる範囲での支援をしています。その積み重ねが活動を長く続けられる力になっていると感じますので、地道ではありますができる支援を続けたいです」と謙虚に語りました。
大西市長は、金生婦人会の長年にわたる取り組みに感謝と労いの言葉を伝えました。