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1月16日金曜日、四国電力株式会社(宮本喜弘取締役社長)から、災害対策用にポータブル電源が寄贈されました。
寄贈式に出席した東予営業所の渡邊三知博所長は「地域の皆さまが安心して暮らせるまちづくりに貢献できれば嬉しく思います。今後も社会貢献活動を通じ、安心・安全な地域づくりを支援していきたい」と述べました。

大西市長は「平時から万が一の事態に備えることは非常に重要です。非常時にスムーズに活用できるように、防災訓練などでも積極的に活用させていただきます」と感謝を伝えました。

今回寄贈されたポータブル電源はソーラーパネルもあり、災害時の電源確保のほか、防災訓練などで活用されます。