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記事ID:0001136 更新日:2021年5月17日更新

四国中央市とは

四国中央市の画像1

四国中央市の画像2

四国中央市は愛媛県の東端部に位置し、東は香川県、南東は徳島県、南は高知県と4県が接する四国のまんなかにある市です。県都松山市と高松市へは約80 km、高知市までは約60 km、徳島市までは約100 km、大阪市へ約300 km、東京都まで約800 kmの距離にあります。

古くから「お札と切手以外は何でも揃う」と言われてるほど多種多様な紙製品がこの地で現在も生産されています。

また、紙・パルプ製品分野における自治体別「製造品出荷額」や「粗付加価値額」で15年連続全国1位となるなど、名実共に「日本一の紙のまち」です。

四国中央市へのアクセス

お車でお越しの場合

四国中央市へは、松山市・高松市・高知市から1時間、徳島市からは1時間半程度で移動できます。

大会当日、会場では無料駐車場をご用意しておりますので、ご利用ください。
詳細については、後日お知らせします。

(リンク)日本道路交通情報センター(四国)<外部リンク> 西日本高速道路株式会社<外部リンク>

電車でお越しの場合

岡山・松山間のJR予讃線(よさんせん)「特急しおかぜ」を利用して、JR岡山駅と「JR川之江駅」「JR伊予三島駅」は1時間20分程度で結ばれています。

「特急しおかぜ」は1日15往復で、ほぼ1時間に1本、運行されています。

なお、第14回大会では、大会当日にJR伊予三島駅、書道パフォーマンス甲子園会場を巡回する無料シャトルバスを運行いたします。
シャトルバスの詳細についてはこちら

(リンク)JR四国<外部リンク>

バスでお越しの場合

三島川之江インターチェンジには高速バスストップ(停留所)があり、1日80回以上の発着があります。

  • 松山行き(松山-高知線2系統で計10便 松山-徳島線で7便、総計17便)
  • 高知行き(松山-高知線2系統で計10便)
  • 徳島行き(松山-徳島線で7便)
  • 今治-神戸・大阪線(10往復)、松山-神戸・大阪線(9往復)
  • 今治-東京夜行便(1往復)、松山-東京夜行便(1往復)
  • 松山-名古屋夜行便(2系統で各1往復) ※他に福岡夜行便(乗り換え必要)などもあり

三島川之江インターバスストップからは、市街地に連絡する路線バスはありません。例年、三島川之江インターチェンジを経由する巡回バスを運行していましたが、今大会は運行いたしません。そのため、高速バスを利用される方は、三島川之江インターチェンジからタクシーを利用して会場へお越しください。

飛行機でお越しの場合

主に松山・高松・高知龍馬の3つの空港のご利用が便利です。

空港からは、高速道路を利用して1時間から1時間30分程度で四国中央市にお越しいただけます。

公共交通機関を利用して、3空港から四国中央市へ向かう場合は、各空港からJR駅までは路線バスを利用し、JRまたは高速バスで「JR伊予三島駅」「三島川之江インターバスストップ」行きをご利用ください。

(リンク)四国運輸局 四国の乗り物ガイド<外部リンク>

書道パフォーマンス甲子園会場