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第19回大会 予選審査基準
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記事ID:0056248
更新日:2026年3月23日更新
第19回大会における予選審査基準は下記のとおりです。
第18回大会と比べて変更となっている点がありますので、必ずご一読ください。
開催要項を含むすべての関係書類及び予選応募方法はこちらからご確認ください。
<重要>変更点のお知らせ
1.審査について
第19回大会から、予選審査員の構成及び予選審査項目については下記のとおりといたします。
(1)審査員の構成
【変更前】 書道部門 2人 パフォーマンス部門 2人
【変更後】 書道部門 3人 パフォーマンス部門 2人
(2)審査項目
2.本戦出場校について
第19回大会から、「初出場校等枠」1校、「少人数枠」1校を設け、予選審査20校とあわせて本戦出場校は22校(※予定)とします。
変更概要は下記のとおりで、「開催要項8」を必ずご確認ください。

3.本戦出場校選出方法について
本戦出場校は「開催要項8」に記載のとおり予選審査20校及びチャレンジ枠2校とし、予選審査20校の選出方法は下記のとおりとします。
- 各地方ブロックの枠数は「20校 ×(地方の応募数 ÷ 全国の応募総数)」で算出し、応募があった地方ブロックからは必ず1校は選出します。
- 1で選出する校数の合計が20校に満たない場合は、選出された割合が低い地方から順に追加し、地方の割合が同率となり20校を超える場合は、以下の優先順位で決定します。
(1)予選通過最下位校(予選通過ライン校)との「順位点の差」が少ない学校を優先します。
(2)(1)が同点の場合は、「書道部門」の順位点合計が少ない学校を優先します。








