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第19回演技順3 早稲田大学本庄高等学院

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記事ID:0060653 更新日:2026年10月5日更新

※ホームページ内にある画像等の著作権は実行委員会に帰属します。実行委員会に無断で使用することは出来ません。
※写真の掲載順は、演技の流れと異なる場合があります。

 

​【感想】
1 最高の仲間と甲子園に出場し、初の入賞【南海放送オーディエンス賞】をいただきました!自分たちで作品を作り上げる過程には理想を追求することの難しさや大変さもありましたが、試行錯誤して高め合った日々は宝物です。本番はこれまでのすべてが詰まった最高の6分間となりました。当日も会場で見守ってくれた先輩方や家族、サポートしてくださった先生方に心から感謝します。最高のチームで甲子園の舞台に立てて本当に幸せでした。みんな、ありがとう!!

 

 

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【作品紹介】
 
高校生の今、周りと比べ劣等感で自分を見失いそうになりながら、自分の理想を求めて日々もがいている。その様子を冒頭のかな文字と書き姿で表現しました。そして、『超えるべきは他人ではなく自分自身だ』と気づく。「starting now」という曲に合わせ『今、この瞬間から自分を超えていく』という決意を、鍛錬を積んだ身体表現と力強い隷書で表し、最後は全員の息の揃った群舞で、更なる高みへ突き進んでいく姿を表現しました。

 

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【写真提供:フォトチョイス】

 

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【写真提供:フォトチョイス】

 

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【写真提供:フォトチョイス】

 

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