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第19回演技順11 鹿児島実業高等学校

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記事ID:0060925 更新日:2026年10月5日更新

※ホームページ内にある画像等の著作権は実行委員会に帰属します。実行委員会に無断で使用することは出来ません。
※写真の掲載順は、演技の流れと異なる場合があります。

 

​【感想】
1​​ 今回の大会では、熊本地震の影響による交通手段の変更などもあり、改めて人との繋がりや支えてくださる方々の存在の大きさを実感しました。先生方、先輩方、後輩、そして仲間とともに積み重ねてきた思いを作品に込め、感謝の気持ちを胸に最後まで演技することができました。私たちのパフォーマンスが、少しでも誰かの力や勇気になっていたら嬉しく思います。このような貴重な経験をさせていただき、応援してくださった方々、大会運営の皆様には本当に感謝しています。ありがとうございました。

 

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【作品紹介】
 
書道を通して出会えたことや支えてくださった全ての方々への感謝を「逢縁(おうえん)ありがとう」の言葉に託し、私たちの思いを表現しました。仮名料紙風の背景、下絵に施した仮名文字を含めて作品に全書体を取り入れるなど、書道へのこだわりを詰めた作品です。また、今大会のテーマである「書道の衝動」をヒントに、これまで甲子園に挑戦し続けてくれた先輩方の想いを未来に繋いでいくという私たちの思いを表現しました。

 

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【写真提供:フォトチョイス】

 

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【写真提供:フォトチョイス】

 

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