本文
第19回演技順13 群馬県立伊勢崎清明高等学校
印刷ページ表示
記事ID:0061027
更新日:2026年10月5日更新
※ホームページ内にある画像等の著作権は実行委員会に帰属します。実行委員会に無断で使用することは出来ません。
※写真の掲載順は、演技の流れと異なる場合があります。
【感想】
昨年に続き、2年連続で夢の舞台に立つことができ、とても嬉しく思います。大会当日まで支えてくださった先生方や保護者の皆様、地域の方々、そして応援してくださったすべての皆様に心から感謝しています。「笑顔・絆・感謝」を胸に、部員全員で心を1つにし、清けく明るく清明らしいパフォーマンスを届けることができました。この舞台に向けて仲間と過ごした時間は私たちにとってかけがえのない宝物になりました。

【作品紹介】
テーマは「真の宝」です。12人の名もなき海賊たちが宝探しの航海に出る場面から、物語は始まります。「海賊たち」とは「今まさに人生という海原へ出航しようとしている高校生の姿」であり、物語は、彼らにとって「本当に大切なものとは何か」ということを問いかけながら展開していきます。黄金よりも財宝よりも大切なものとは?大海原に漂う海賊船を背景にして、隷書の大文字で揮毫する「真の宝」。彼らが辿り着いた答えとは・・・。








【写真提供:フォトチョイス】


【写真提供:フォトチョイス】
【写真提供:フォトチョイス】







